背中のつまり感・痛み(70代)

 

こちらの方は若い頃から脊椎側湾症だったそうですが、若い頃は筋肉もしっかりあるため側湾症の症状はあまり自覚はなかったそうです。年齢を重ねるごとに筋肉量の低下もあり、腰痛や坐骨神経痛、背中の張りや痛み、手足の冷えや痺れなどの症状にお困りの様子でした。

 

現在は、「月に1度のメンテナンスでお世話になることで、体をなんとか維持できています」とおっしゃってくれています。生涯現役の方で、さまざまな活動をされていてとても多忙な方ですがそのお手伝いができているとしたら、とてもありがたいです。